2006年05月

南宮橋付近の駐車場

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南宮大橋に近づくと橋の手前左側に写真のようなスペースがあります。軽自動車なら2台は大丈夫かなというスペースです。ここは長野県の管理している所ですので、空いていれば少しの観光時間は停めても良いそうです。もしここが埋まっていた場合は、土曜日曜日なら、金融機関の駐車場は解放しているとのことですのでそちらに移動してください。民間のお店の駐車場をご利用になる時は、ジュースの1本でも買って頂ければ良いのではないかと思います。

なお、明日から、既にご紹介しました「ゆうゆ~らんど阿南」から、犬坊の墓に行かないで、天竜川方向に向かう道のご紹介をします。

かざこしサイト料金表を改定しました。料金メニューからお入りください。

南宮大橋到着、見所いっぱいです

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さらに車を下方向に進めますと南宮橋に出ます。下を流れているのは天竜川です。ゆったりと流れていますので車を止め欄干からのんびと流れを楽しんで頂けます。その他、天然の岩をくりぬいて観音様を祭った「御供観音」、その横に行きますと南の国に来たのではないかと言ったのんびりした家並み、長野県営阿南病院駐車場の上には、神社やこどの遊び場、展望台などあり一休みしてぐるりと回って頂くと良いかと思います。駐車場につきましては明日ご紹介します。

ブログで天竜峡、南信州ご紹介一部更新しました。

名誉町民、西尾実先生の歌碑を見て

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深見の池を見ましたら来た道を戻り、県道に出ましたら右折れして道を下って行きますと、右手に写真のような歌碑が見えます。
西尾先生と言っても、若い人はほとんど知らないと思います。私にしても、このブログを作り、阿南町をご紹介し始めて、この町ご出身の方からこの先生のことを書き残してほしいと頼まれ始めて知ったような次第で、この碑の前は何度も車で走っていたはずなのに今まで一度も気が付きませんでした。その後西尾先生について調べ始めるようになって5月11日この碑の前を通り、気になり車を止めて読んでみましたところ、西尾先生の詩だったのです。はやり気にしていることがありますと、そのことに関連した情報は目に止まりやすくなるというのは事実でした。西尾先生につきましては後日ご紹介しますが、町を上げて西尾先生のことを誇りにしています。西尾記念館という記念館まで作ってあります。

ブログで天竜峡、南信州ご紹介一部更新しました。

深見の池は自然探求の宝庫

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深見の池は自然を勉強するのにも良く、写真のような説明看板があったり、第3紀地層の地すべりなどの勉強会でも連れて行ったもらえる所です。私の場合悲しいかな不勉強で読んでも聞いても何のことを言っているのか判らないのですが、こう言う方面に興味のある方には価値がありそうです。

深見の池ホームページ
http://www7.ocn.ne.jp/~toyomi/page012.html

南信州の地層に関する研究機関として
大鹿村中央構造線博物館ホームぺジの開館日・交通・観察会 のページをご覧頂きますといろいろの催しのスケジュールが分かりますので時々見ていただきチェックしてください。

伊那谷自然友の会

南信州観光公社

深見の池 祇園祭は7月弟4土曜日

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訂正:「深見の池」をここ数日ご紹介していますが、「深水の池」と書いていました。お詫びします。

深見の池祇園祭は7月第4土曜日と決まっているそうで今年は7月22日です。昨日ご紹介しました花火とともに、道駅千石平の看板のような池に筏を浮かべてのお囃子もあるようですので翌日はお休みぜひ見にきてください。

宿泊先は、阿南町内、お隣の下條村、その隣の天竜峡といろいろありますのでご紹介します。

超格安旅館古城
古城(こじょう)素泊まり 3,990円より
電話・Faxとも 0260-22-2225

阿南町内宿泊施設、飯田市観光協会作成「南信州ナビ」より「宿泊」→市町村別→阿南町

下條村内宿泊施設阿南町のお隣です。

天竜峡温泉観光協会宿泊施設。下條村のお隣です。

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